サイエンスアゴラin 仙台2019 & 東北大学SDGsシンポジウム
東北から「持続可能で心豊かな社会」を創造するを開催しました。
本学と国立研究開発法人科学技術振興機構は、令和元年11月5日(火)と6日(水)の2日間にわたって「サイエンスアゴラ in 仙台 2019 & 東北大学SDGsシンポジウム」を両機関の共催により開催しました。 本シンポジウムは、「東北から『持続可能で心豊かな社会』を創造する」をテーマに、「科学と社会の対話」をコンセプトとして3つのセッション構成で実施されました。 本シンポジウムは研究者・行政機関・企業・市民団体・市民・学生など幅広い参加があり、2日間3セッションの参加者合計は378名にのぼり、盛会のうちに終了しました。
2日目の、セッション3「JST地域産学官社会連携分科会 ワークショップ」は、本拠点のキックオフの位置づけとして開催されました。



